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Windowss8.1(8)のすべてのアプリの表示項目

すべてのアプリの表示項目は変更可能です。

Windows8.1(8)ではすべてのアプリを表示する(windows8.1)にあるような操作ですべてのアプリを表示します。をします。

キーボードからはウィンドウズキーwindowskeyを押してスタート画面に移動します。その後Ctrlキーを押したままTabキーを押すとスタート画面とすべてのアプリの画面が入れ替わります。

win8tile

このすべてのアプリに表示されているあるプログラムを非表示にはできないかとのご相談がありましたのでその方法を共有しておきたいと思います。

結論

C:\ProgramData\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs

にあるショートカットまたはフォルダを削除すればすべてのアプリからの表示は消えます。

win81startmenu

ただし、ProgramDataは隠しフォルダになっていますのでエクスプローラの表示で隠しファイルにチェックを入れて表示するようにしておく必要があります。もしくは直接エクスプローラにアドレス欄に入力してください。

同じフォルダはwindows10 、windows8.1にもありともに有効です。

windows8.1のインストールメディア

Windwos8.1のインストールメディアのイメージがダウンロード可能です。

いまや巷では、ウィンドウズ10の話題で持ちきりですが?今更ながらWindows8.1のインストールメディアを1つお手元に置いておいたほうが良いのではないでしょうか。本当に使わない場合は一生使わないと思いますが、こんな時期だからこそ、職場に1枚、ご家庭に1枚Windows8.1のインストールメディアをご用意ください。

個人的な、備忘録として残しておきます。インストールの際は正規のライセンスキーが必要なのでライセンスキーがないとインストールしてもご利用できませんのでご注意ください。

一時期、Windows8のインストールメディアのダウンロード中にWindwos8.1のダウンロードに変更するような方法でWindows8.1のインストールメディアを作成するというのがありましたが、現在はダウンロード先が停止しているようでできません。

2015年9月4日現在、マイクロソフトのWindows 8.1 用のインストール メディアを作成するというページでWindows8.1のインストールメディアのイメージのダウンロードが可能です。

Windows8.1のインストールメディア作成手順

Windows 8.1 用のインストール メディアを作成するを開くとページの中ほどにメディアの作成というボタンがありますのでクリックします。

install media

クリックするとファイルを保存するか聞いてきますので保存を選択します。これはまだWindows8.1ではありません。

install media_1ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとセキュリティーの警告が表示されますが、実行ボタンをクリックします。

install media_2

またもやユーザーアカウント制御なるものが表示されますが、はいをクリックします。

すると下のようなファイルの種類の選択ができるウィンドウが立ち上がります。

install media_3

クリックでプルダウンメニューが表示されますのでそれぞれ選択します。

言語は日本語でよいかと。エディションはWindows8.1なのかproなのかを選択します。この時にご自身がお持ちのラインセンスに合わせて選択してください。アーキテクチャーはPCに合わせて32bitか64bitを選択します。

現在のOSのエディションとアーキテクチャーの確認方法はエクスプローラからPCを右クリックしプロパティーをクリックします。(ウィンドウズキー+xキー 次にyキー)

無題

ご自身の環境に合わせて各項目を選択したら次へのボタンをクリックします。

install media_4

USBはインストールにかかる時間が少し早いと思いますが、USB起動に対応(変更)しているかが少し気になります。また、ほかのデータと共存できないので専用にUSBが1つ必要です。ISOファイルはインストールのDVDを作成することが可能です。

install media_5

ISOファイルを選択して次へをクリックします。保存場所を確認してきますので忘れない場所、忘れない名前にしておいてください。そのまま変更されないほうが良いかもしれません。

install media_7

私は念のためにWindows81_32.isoと名前を変更しておきました。保存のボタンクリックでダウンロードが始まります。

install media_6

しばらく時間がかかりますので終了まで待ちます。通信環境によると思われますが、私は1時間40分くらいかかりました。

ダウンロードが終わったと思えば次にISOファイルを作成とのことなのでまたまた待ちます。

install media_8

こちらはすぐにすみました。やっとWindows8.1のインストールメディアのイメージのダウンロードが終了です。このまま引き続きDVD-Rに焼いて完成としたいところです。

install media_9

DVDドライブにからのDVD-Rを入れて「DVD書き込み用ドライブを開く」をクリックします。

install media_10書き込みボタンをクリックしてください。

install media_13これにて終了です。これで、Windows8.1のインストールメディア作成完了です。

 

 

画像のキャプチャー

このサイトの記事を作る場合、多用していますが、パソコンで見ている画面をそのまま画像として使いたいときは画面をキャプチャーします。

キャプチャーはたいへん簡単で、パソコンのキーボードのPrintScreenというキーを叩くだけです。これでクリップボードにコピーされましたので普通のコピー貼り付けと同じように貼り付けるだけです。

デスクトップパソコンでよく利用されているキーが沢山あるキーボードの場合はPrintScreenキー単独で画面をそのままコピーしてくれますが、ノートパソコンの場合は1つのキーに複数の機能を持たせている都合かで単独ではうまくいきません。

ほとんどの場合、FNキーと同時押しだと思います。キーボードのPrintScreenの文字色とFNキー(おそらくキーボードの左下)の文字色が同じだと思われます。ほかにFNキーはファンクションキーと組み合わせて使うこともあります。ノートパソコンならFがついたF1からF12までのキーにFNキーと同じ色の絵柄があるはずです。

キーが多いデスクトップによく使われるキーボードならPrintScreenキー、ノートパソコンならFN+PrintScreenでデスクトップがそのままクリップボードにコピーされます。

あとは、ワードでも、エクセルでも貼り付けの作業をすればデスクトップをそのまま画像として貼り付けることが可能です。

また、ALTキーと同時にPrintScreen(FNキー+PrintScreen)で特定(アクティブな)のウィンドウのみキャプチャーすることが可能です。ダイアログボックスなどALT+PrintScreenで簡単にそれだけコピーすることが可能です。

ちなみにこの方法では、カーソルはキャプチャーできません。カーソルまでキャプチャーできるフリーソフトを利用するか、ウィンドウズ付属ソフトの拡大鏡を使ってください。

拡大鏡はウィンドウズキー+プラスキー(ひらがなの『れ』)か、スタートボタン、アクセサリ、コンピュータの簡単操作、拡大鏡で起動可能です。ただ、拡大鏡はただでさえ横長の画面を上下に区切るので非常に横長になってしまいます。

エクスプローラの複数起動

今更ながら、Windows8.1(8)ではスタートボタンがなくエクスプローラ起動のアイコンがタスクバーに表示されるようになっています。Windows8.1からはタスクバー左にスタートボタンが復活しましたが機能的には以前のものと少し違います。

エクスプローラの起動はタスクバーのエクスプローラのアイコンをクリックします。

explore

この時に初期に表示されるのはライブラリフォルダになっています。

explore_1

エクスプローラを複数開いてファイルやフォルダのコピーや移動などをしたい場合、再度エクスプローラのアイコンをクリックしても2個目が起動してくれません。エクスプローラの最小化になってしまいます。

エクスプローラを複数同時に起動する方法です。タスクバーのエクスプローラのアイコンを右クリックするとメニューが表示されます。そこにエクスプローラーとありますのでクリックします。すると複数のエクスプローラを起動することが可能です。

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初期で表示される場所がPCになりますが、windowskey(ウィンドウズ)キーを押したままアルファベットのEのキーを押さえるとエクスプローラを起動することが出来ます。

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スタート画面からすべてのアプリで確認してみるとWindowsシステムツールにPCとエクスプローラのアイコンがあります。ここから起動しても同じものを複数同時には起動できません。

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エクスプローラを複数同時に起動するにはタスクバーのエクスプローラのアイコンを右クリックで表示されるエクスプローラをクリックするか、windowskey(ウィンドウズ)キー+E のショートカットを利用してください。

また、別の方法としてはWindows8.1のスタートボタンを右クリックして表示されるメニューにエクスプローラがあります。これをクリックしてもエクスプローラを複数起動することが出来ます。ただ実際に表示されるのはすべてのプログラムのPCというアイコンをクリックした時と同じ(windowskey(ウィンドウズ)キー+E )PCが初期表示されたエクスプローラです。表記が少しおかしいような気もしますが、こちらでも可能です。

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フリップ3D

Windows VistaにWindows Aeroという効果が導入されまして、半透明なおしゃれなデザインやガシェットやフリップ3Dなどがありました。詳しくはWindows Aeroとはをご覧ください。

フリップ3Dはwindows7でも使えました。(あまり使ってる人を見ませんが)ウィンドをたくさん開いてあっち見ながらこっちで作業などの時はたまに使ってました。

以下マイクロソフトの「複数のウィンドウを管理する」のページからの引用です。

フリップ 3D で表示されたウィンドウの画像
フリップ 3D を使用してウィンドウを切り替えます。

フリップ 3D を使用してウィンドウを切り替えるには

  1. Windows ロゴ キー Windows ロゴ キーの画像 + Tab キーを押して、フリップ 3D を開きます。
  2. Windows ロゴ キー Windows ロゴ キーの画像 を押しながら Tab キーを繰り返し押すか、またはマウス ホイールを回転して、開いているウィンドウを順番に切り替えます。
  3. Windows ロゴ キー Windows ロゴ キーの画像 を離すと、最前面のウィンドウが表示されます。または、重なっているいずれかのウィンドウをクリックして、そのウィンドウを表示します。
    フリップ 3D を閉じるには、Windows ロゴ キー Windows ロゴ キーの画像 + Tab キーの両方を離します。

画像はVISTAのようですが、Windows7でも同じことです。

ところがwindows8からフリップ3Dがなくなってしまいました。ないものは仕方ありませんので、以前からあるAltキー+Tabキーでのサムネイル表示を利用しましょう。

alttab

ただ、Windows8.1(8)でWindowsキー+Tabキーは画面左に開いているストアアプリの一覧が表示されます。

 

 

OneDrive

以前はSkyDriveという名前で提供されていたマイクロソフトのオンラインストレージがOneDriveです。15GBまで無料で使用することが可能なのでかなり重宝すると思います。

オンラインストレージですのでインターネット環境が必要となります。それにもうひとつマイクロソフトアカウントが必要です。

画像や、音声ファイル、テキストドキュメントなど保存が可能です。もちろんワードやエクセルのファイルなども保存することが可能です。

さらに、一番の特徴ともいえるのが、ワードやエクセルのファイルがブラウザで閲覧できる(レイアウトは製品版と違うこともあります。)うえに、新規作成や編集(機能はかなり限定されています)も可能です。Office Onlineと連携しているようです。

onedrive_1OneDriveに保存したワード文章をブラウザ(chrome !!)で開いて編集しているところ

アプリをインストールして使用する方法と専用ページからログインして使用する方法があります。OneDrive アプリは Windows 8.1 にプレインストールされています。

Office Onlineと連携しているようなので、使用するパソコンにマイクロソフトオフィスがインストールされていなくてもマイクロソフトオフィスが使用可能です。パワーポイントが入っていなくても新規でファイルを作成することができます。

onedrive_2

またメニューには以下のアイコンがありますのでいろいろとお試しが可能です。

onedrive

もちろんパソコンのオフィスからファイルを開いて編集することも可能です。その場合も保存先をOneDriveにしておけばいつでも最新の状態がオンラインで閲覧編集が可能になります。USBメモリの携帯忘れや紛失の心配から解放されるかもしれません。

個人的に非常気に入っているのがAppleStoreのOneDriveのアプリです。私がインストールしたときはまだSkyDriveという名前でしたが今は変わっていると思います。

OneDrive (旧 SkyDrive) 開発: Microsoft Corporation

このアプリをインストールしてログインすると自動的にOneDriveの容量が15GBアップして30GBのストレージが無料で使用できるようになります。(未確認ですがAndroidようのアプリもあるようです。)

iphone(私のはIpodtouchですが)はSDカードで容量を増やすことができませんが、画像フォルダを同期させると写真をOneDriveにアップロードでき、容量の節約に役立ちます。

編集こそできませんが、OneDriveのワードファイルが閲覧できたりと非常に便利です。iphone(Ipodtouch)に保存しておく必要がありません。

なお環境によっても違うのですが、1ファイルの最大サイズは10GBと非常に大きいです。OneDrive Web サイトへのファイルのアップロードに関する問題のトラブルシューティング

Windows 8.1(8)にマイクロソフトアカウントでログインしている場合通常の保存先としてOneDriveが選択できますので、ワードで作成したファイルをOneDriveに保存したり、OneDriveにあるファイルをエクセルで開いたりすることが自分のパソコンの中に保存してあるような感覚で使用することが可能です。

ただし、長期間(おそらく1年)マイクロソフトアカウントを使用しない場合はファイルが削除されてしまうようです。公式ページを見つけられませんでしたが、hotmailのアカウントが270日サインインしないと無効になり1年で削除されるとのことなので推測です。Microsoft アカウントを削除するにはどうすればよいですか?

定期的にローカルにファイルを保存しておきましょう

DVD 再生

大手パソコンメーカーからWindows8.1(8)のパソコンを購入された方はパソコンにDVD再生ソフトがインストールされている可能性がありますのでそちらをお使いいただくと、簡単で便利かと思います。

Windows8.1(8)にアップグレードされた場合は当初の状態ではDVDの再生ができません。Windows 用 DVD 再生オプション

Windows7からWindows Media Centerというソフトで再生するようになりました。TVチューナー内蔵のパソコンではこのソフトでパソコンでテレビを見られるようになりました。もちろんアンテナの配線(無線チューナーなら不要)やB-CASカードなども必要ですが。

Windows7のメディアセンターmediaplayer

Windows8 からはこのWindows Media Centerが別売りになっています。Windows8の発売当初は無料でシリアルキーが入手できたのですが現在は800円となっています。

私は、Windows8.1にアップデートした際に無料でいただいたシリアルが通らなくなってしまいその後使用していません。

Windows8付属のMediaPlayerでは、コーデックといわれるソフトが入っていないのでDVDの再生はできません。もちろんコーデックをインストールする方法あります。メーカーさんのパソコンの場合は当初からDVDを再生するソフトがインストールされていることが多いと思います。その場合はMediaPlayerでも再生できることもあります。コーデック: よく寄せられる質問

無料でしかも高機能のフリーソフトがありますのでそれを使用する方法があります。検索すればたくさん出てきます。ただし、自己責任でインストールしてください。良くない噂のソフトもあります。また、カスタムインストール(上級者向きなどと表示されているかも)を選択し、余計なソフトまでインストールしないように気を付けてください。

会社、公の機関などでのフリーソフトのインストールはシステムの管理者の相談してからが無難(常識)です。

不安な場合は市販ソフトをお買い上げいただくのが良いかと思います。

Windows Media Centerの800円はほかのソフトの価格と比べるとかなり安いと思います。Windows 8.1 をもっと快適に

スタート画面とWindowsキー

Windows8.1で起動時にデスクトップを表示することが出来ますのでスタート画面を見なくてもやりたいことが完結することがあるかもしれません。

よく使う機能はデスクトップにショートカットを作成しておけばいいです。タスクバーにピン止めする場合は、アプリケーションが立ち上がっている状態で、タスクバーにアイコンが表示されていますので、タスクバーのアイコンを右クリックして、「タスクバーにピン留する」をクリックしてください。

しかし、めったに使わないアプリを起動する場合は、スタート画面を表示して、すべてのアプリを表示してから、該当アプリを起動することになります。

デスクトップから、スタート画面の表示は、モニターの右上端か、右下端にマウスポインターを移動し、チャームを表示し、スタートをクリックします。

キーボードを触っているときにいちいちマウスに持ち直すのは面倒です。

そこで windowskey ウィンドウズキー を叩きます。デスクトップ画面から、スタート画面が表示されます。再度 windowskey ウィンドウズキー でデスクトップに戻ります。

スタート画面からすべてのアプリに移動するときですが、Windows8ですべてのアプリを表示するの場合もWindows8.1ですべてのアプリを表示する場合もマウスをもっての操作ですから、便利さが半減です。

スタート画面とすべてのアプリはctrlCtrlキーを押したままtabTabキーをたたきます。Ctrlキー + Tabキー でスタート画面とすべてのアプリの画面を行き来できます。すべてのアプリの画面では、矢印キーarrowでアプリを選択しエンターキーで起動できます。

Windows8.1(8)のスタート画面でエンターキー

Windows8.1(8)のスタート画面でエンターキーをたたくと左上のパネルが実行されます。(図はWindows8.1)

start

上の図の状態なら、エンターキーでメールアプリが起動します。

パネルはドラッグで移動できますので、よく使用するアプリを左上に移動しておけば、スタート直後、エンターキーで使用できます。

Windows8.1で起動時にデスクトップを表示するもあります。

 

 

windows8.1 付箋

Windows VistaにはサイドバーにNotesというちょっとしたメモを表示しておくものがありました。また、Sticky Notesというのもありました。

Windows7から付箋(Sticky Notes Vistaのと同じ名前ですがちょっと違います。)があります。デスクトップの任意の位置にその名の通り付箋のようにメモを残しておけます。

Windows8.1(8)にも付箋があります。8.1の付箋はちょっとだけ機能アップしているようです。

まず付箋の起動方法ですが、アプリビューのアクセサリから付箋をクリックします。

sticky

付箋の中でクリックしカーソルが表示されたら後はメモ帳のように入力するだけです。入力できたら終わりです。保存という行為をしなくても変換が完了し文字入力が確定されたら勝手に保存されます。電源を切っても次回付箋を起動したときに入力されたものが保存されていて表示されます。

付箋は複数張り付けておくことができます。

以下はマイクロソフトの付箋を使用するのページある通り以下のことが可能です。(ただしこのページは対象はWindows7となっています。)

付箋の左上の+をクリックすると新しい付箋が表示されます。付箋の右上の×をクリックすると個別に削除できます。

sticky_1

また、付箋の色は付箋の中で右クリックで表示されるメニューで変更できます。

sticky_2

テキストの書式(見栄え)の変更は

太字    Ctrl + B
斜体    Ctrl + I
下線    Ctrl + U
取り消し線    Ctrl + T
箇条書き    Ctrl + Shift + L(ショートカット キーをもう一度押すと、段落番号に切り替わります。)
テキスト サイズの拡大    Ctrl + Shift + >
テキスト サイズの縮小    Ctrl + Shift + <

sticky_3

また、上記のマイクロソフトのページにはありませんが、以下のことも可能です。

付箋のサイズはウィンドウサイズと同様四隅または四辺にマウスポインターを当ててマウスカーソルが矢印になったらドラッグすることで変更できます。

Ctrl + Shift + Lを何度も繰り返すと箇条書きなしにできます。

付箋の中にカーソルがある状態でCtrlを押しながらマウスのスクロールホイールで拡大縮小が可能です。

ctrl+shift++で上付き文字になります。残念ながら下付き文字はできないようです。

また、文字色の変更はできないようです。(やり方がありましたらご教授ください。)斜体も日本語はだめでアルファベットのみです。

文字ぞろえも可能です。

左揃え    ctrl+l
右揃え    ctrl+r
中央揃え    ctrl+e

sticky_4

次はWindows8.1のみで確認できたのですが画像をクリップボードにコピーし付箋上でctrl+vで画像を張り付けられます。画像をクリックでハンドルが表示されるので拡大縮小が可能。

sticky_5

付箋はタスクバーにピン止めしておけば次回起動時に自動で立ち上がるようです。