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最大公約数と最小公倍数 LCM関数 GCD関数

最大公約数も最大公倍数も関数があるので簡単に算出できます。

LCM関数

最大公約数を求める

LCM(数値 1,数値 2,…)

 

GCD関数

最小公倍数を求める。

GCD(数値 1,数値 2,…)

両関数とも共通で引数は1個から255個まで指定できます。数値を入れても、セル参照でもかまいません。また、セル範囲(参照演算子のコロンを使ったセル範囲)でもかまいません。

少数は切り捨てられます。

引数には負の数値は指定できません。

GCD

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